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2017年9月

2017年9月27日 (水)

ドリフトの世界大会が開催(ドリフトの歴史とルール)

ドリフトの世界大会が開催(ドリフトの歴史とルール)



D1グランプリなど日本生まれの競技ドリフトが、FIA(国際自動車連盟)公認の世界大会として初めて2017年(平成29年) 9月30日、10月1日に、東京お台場の特設コースで開催されます。
国際統一ルールに基づいたドリフト世界一(シリーズチャンピオン)を決める大会で、F-1(Formula1)、WEC(世界耐久選手権)、WRC(世界ラリー選手権)、WTCC(世界ツーリングカー選手権)等と同格の公認世界選手権として開催されます。

ドリフトの歴史とルール(YouTube 動画)



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ドリフト








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ドリフト世界大会「FIA インターコンチネンタル・ドリフティング・カップ(FIA IDC)」

2017年9月24日 (日)

薄井シンシアさんの持論「50代や60代の女性は社会の眠れる財産」

子育てが落ち着いたら仕事をしたいと考えている専業主婦が就職するまでにやっておくべきこと
薄井シンシア専業主婦が就職するまでにやっておくべき8つのこと

heart04専業主婦が就職するまでにやっておくべき8つのこと

「主婦ほどクリエイティブな仕事はないし、主婦はマルチタスクの達人」、「50代や60代の女性は社会の眠れる財産」が、薄井シンシアさんの持論です。
つまり、専業主婦は、立派なキャリアということです。

(マルチタスクとは、コンピュータ用語ですが、人間に例えると「複数の作業を手際よく実行できること」です。)

薄井シンシアさんは元々、結婚しても仕事を続けたい願望があり、専業主婦には絶対なりたくなかったそうですが、外務省勤務の夫を支え、30歳で出産した娘を育てるために専業主婦の道を選ばれたそうです。
ただし、会社で仕事をするように、計画的に家事をしようと決めたとのこと。
例えば、1カ月の夕食の献立スケジュールをあらかじめ計画してしまえば、食材の無駄な買い物が減り、効率化できるそうです。
そんな薄井シンシアさんが娘の大学入学と同時に就職活動を開始されました。

専業主婦が就職するまでにやっておくべき8つのことは以下のとおりです。
(詳細は、本でご確認ください。)


・「専業主婦」を長い人生のなかの「キャリア」と位置づける。
・家庭は1つの「会社」。 ビジネスとして捉える。
・1つのことを基礎から徹底的に学んでプロフェッショナルになる。
・短期間のちょこちょこ勉強をやり続ける
・PTA、地域ボランティアに参加する。
・目標を達成することで、自分自身を評価し、自信をつける
・「見た目」を維持する。
・就職して働くための準備と心がまえ


フィリピン出身の薄井シンシアさんは、国費留学生として来日し、東京外国語大学を卒業されており、大変な努力家でもありますから、誰でも簡単に真似ができるかどうかはわかりませんが、厳しくも優しい人柄が伝わって来る良書だと思います。

子育てが落ち着いたら仕事をしたいと考えている主婦の方々にオススメです。








癒しの動画 YouTube 動画


heart01平和への祈りと癒しのオルゴール音楽

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heart01美しい川の清流と願いが叶うという穴場パワースポット







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子育てが落ち着いたら仕事をしたいと考えている主婦にオススメの本

2017年9月 4日 (月)

堤駿斗(つつみはやと)選手は、ボクシング東京オリンピックの金メダル候補

堤駿斗
堤駿斗(つつみはやと)

flag堤駿斗(つつみはやと)プロフィール
生年月日 :1999年7月12日
出身地 :千葉県


堤駿斗選手は、習志野高校ボクシング部で活躍。
2016年には、アジアユース選手権や世界ユース選手権フライ級で優勝。
アマチュアボクシングの競技統括団体である日本ボクシング連盟は、2016年度の最優秀選手賞を堤駿斗選手に与えました。


堤駿斗選手と松本圭佑選手はライバル


2017年(平成29年) 8月10日 インターハイ(全国高校総合体育大会)ボクシングのバンタム級では、堤駿斗選手と松本圭佑選手が決勝で対戦。(二人の対戦は、これが、5度目)
スリルのあるレベルの高い試合を判定勝ちで制して優勝したのは堤駿斗選手。

2020年の東京オリンピックの金メダルを目指すのか、プロで世界チャンピオンを目指すのかわかりませんが、二人のライバル関係と今後の活躍に期待です。

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